「王家の紋章」二次創作サイトSera's Cellar
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拍手をありがとうございます。

 

 ぱちぱち拍手を下さった皆様、ありがとうございます♪

 拙作内でもちょろっと触れようかと思っている事柄なのですが(予定は未定w)、下水道の歴史をさらっとググってみたら、古代メソポタミア、古代エジプトであったという記述が見つかってちょっと?が続いています。

 古代えぢ専門外のサイトさんなのですが、手元のえぢ本には載ってないような、それとも私が見落としているのか(見落としの多い年齢脳みそしてるので疑念を捨てきれませんw)。

 「天は赤い川のほとり」ではハットウシャの王宮で出てくるんですよね。あれ、あったんだこの時代と思ってたんですが、もう少しウェブを見てたら「古代エジプトでは雨が滅多にふらなかったので下水溝の発想がなかった」という主旨のご意見(本職の方かな?)を発見。

 なるほど、そりゃ雨が降らないならそういう物を作る必要がないよねえ。

 ……で、どうしようかなー、ちょっと考えてることがあるんだけどという感じでございます(汗笑)。

 

 続きはN様宛のお返事です。

 

 

 

 

N様

 

いらっさいませ、コメントありがとうございます。というか、やっぱりそろそろ大詰めですよね! Xデーもうすぐですもんね!!!

ご連絡、ありがとうございました、了解いたしました。いや、うち当分まだまだ続きますし(汗)、私としても多分一気読みがいいと思うので、ハイw。またお手すきの時にぶらっとおいで下さいー。Xデーを超えたとしても、今度は逆の作業が待ってますもんね……。ほんとお疲れ様だと思うです。どうぞごゆっくり、無理なさらず頑張ってくださいね。遠いのでここであたしゃ声かけてるだけなんで応援になるか疑問でございますが(;^ω^)

で、麺さんとアイちゃんのシーン、感想のお言葉ありがとうございました〜♪ あはは、あんな感じで、はい。

 

>あくまでも「姉」であって「決められた婚姻相手」でしかなくて

 

うん、まあそんなものかなあと思ってるんですよ。ずっと前B2階で書いた覚えがあるんですけど、麺さんにとって「もう一人の運命の女性」には違いないと思うんです。キャロさんが出現しなかったら結ばれて当然の相手じゃないかな。ただ、愛情が絆だったとは限らないし、もっと重いものだったかもしれないし。このあたり書きながら模索します。

で、サイコパスっていう言葉にビックらしましたww。 えー、改めて調べてみたけど、アイちゃんがそうだとは。。まあミタムンちゃんの虐殺事件は確かにインパクトありましたけどね。王家の生まれですから、何をしてもおkな環境だったわけで、この環境が一種毒だったんじゃないかな。個人的にちょっとと思ってるのはアリですわ……いや。彼女にしても色々主張があるのには違いないんですけどね。

書く以上は感情移入しますし、かっこよく魅力的に描いてあげたいなあというのがあります。そうですね、N様はアイちゃん苦手だとおおせでしたもんね〜、ご無理はなさらないでね。気にしませんから、はい。

 

>男女間の感情の差というか温度差というか

 

あのあたりはアイちゃんと比較して、麺さんの意識の差ですね。今後おいおいとやります(笑)。

 

>本当の恋なんてたぶん知らない麺さんも、王家の人間としての務めだから、であっさり結婚決めちゃうのもある意味切ない

 

うん、麺さん、恋知りませんねえ。王家の人間だからあっさりと結婚決める、それもその通りです。N様がおっしゃるように、この後原作ではキャロさんが出てきて雷に打たれちゃうんですよねwww。このキャロルの存在感を尊重しようと思ったら、麺さんこだわりがなくなりすぎたような気もしますw。

 

>アイちゃんとミタムンちゃんとの三角関係?
>そこにキャロさんも絡んでくるの??

 

さてどうでしょうww。大体大筋は決めていますが、迷いもありますw。ただ、そうですね、今のとこの抱負はですけども、できるだけ各キャラの主張、想い、人格を否定しないで書きたいです(笑)。言わずもがなというより、当たり前すぎますけれど(てか、私も前科がありますのでw)。そしてちゃんとらしい結果に導けたら……ってこりが一番難しいんですけどねーうーん。

麺さんにも勿論幸せになってほしいし、そういう姿を描きたいです。ただ、原作のキャロさんのあの存在感ねww読者の皆さん、特に麺さんとキャロさんのカップリングが大好きという方が納得されるかどうかは激しく疑問であります(汗)。「王国の……」よりも妄想度の高い話になりますし、多分物語の説得力も低くなるかと。だからそういうのを気になさらない方に読んでいただければと願っているんですけれどねー、うん。

さてはて、コメントありがとうございました♪ 梅雨でジメジメっとしているなか、作業大変かと思いますが、頑張って下さいね。

冒頭にも書きましたようにエールを送らせていただきますです。またよかったら、いつかおいで下さいねー♪♪ 

 

 

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