「王家の紋章」二次創作サイトSera's Cellar
の表玄関です。
<< 拍手をありがとうございます。 | main | 「Tempest 小夜啼鳥の歌を君と」 華やかな婚儀の裏で3  >>
拍手をありがとうございます。

 

 お返事の第二弾です。

 続きまして、K様宛のお返事です。

 

 

 

 

 

K様

 

いらっしゃいませ、コメントありがとうございます!

アイちゃん、麺さんのご婚儀に祝福のお言葉、大変に嬉しく拝読しました〜〜。きっとお二人の耳にも届いたかと存じます。本当にありがとうございます(*'ω'*)

 

>次回で何か邪魔が入って

 

(´∀`*)ウフフ、それもそーですねえww いや、大丈夫、多分w

 

>お可愛らしすぎて胃が痛いです。最高です。

 

ありがとうございます! 

皆さんの中にそれぞれ理想のアイシス像というものがあって、拙作のに物足りなさや違和感を覚えられる方もいらっしゃると思います。とりあえず「こんなのもあるんだなー」程度に受け止めて下さったら幸いだなあと思っております。

でもK様のコメントを拝見しまして、本当に嬉しいです〜〜(*´ω`*)。いやー、創作を公開して一番楽しい時間をいただけております、本当に感謝です!

 

>初めて王家を読んだ時からずっと、結ばれれば良いのになー、と

 

王家を初めて読んだのは小学生ぐらいのことでした。私自身は割と主役側に傾倒しやすいので、その時もキャロルと麺さんにとなりましたけど、年上の従姉はK様のように「アイシスが好き」と言ってましたね。報われないところがかわいそうだとも。

現代によみがえり→キャロルを連れてくる→麺さんがキャロルを好きになってしまうという物語の流れ、これがアイちゃんにとっては非常に残酷だよねと、あれこれ経験した成人となった今、思います。

リードパパをコブラで殺したのは、まあ激しすぎますが、王国の支配者階級ならそんなものかとも思えますし(キャロルにはきついですけどね)。キャロルを憎らしく思うのはどうしようもないというか、感情を持つ人間なら当たり前な気もするのです。そのあたり単純な悪女にしちゃうのはもったいないと思いますし、原作者先生もそういう意図はおありではなかろうとも思います。

 

>王がキャロルに惹かれたりアイシス様が捨てられるようなことがあっても

 

う、ぐwww。いや、上記のように語っておいて、さあその彼女にどういう道を用意しているかということですが(;'∀')。

麺さんの気持ちもありますし。支配者としての宿命とかもありますし。

更にはヒッタイトのミタムンちゃんも絡んできますし。

……読み手の皆様にもなるべく納得していただけるような道を探ります、あはははw

 

>辛い展開があっても脳内補完は得意ですのでネッ!盛大に世良さんの手の平で転がってやりますぜッ!!!!フンヌァ!!!!!!!

 

スイマセン、と言いつつこのあたりは笑ってしまいました、申し訳ありません〜〜(顔は今笑ってますw)

無理はどうかなさらぬようにお気をつけくださいまし、くれぐれも(笑)。

お気に召さないところがあったり、熱が冷めた場合はぽいっと放置してくだされば構いませんですー。

 

>キャロト君がミヌ将軍のお世話するために色々学んでいるの楽しさしかありませんね

 

およ、可愛い呼び名をありがとうございますー、キャロト君! 
そうそう、このあたりのシーン、スズメのようにちょこまか動きながら(ミヌさんの後をついて)働くキャロト君のイメージなんですけども、描いてて一番楽しいです〜(笑)。

 

>逆にお世話されるのでは…)。

 

うむ、それも無きにしも非ずです。

 

>ミヌ将軍に惚れるに違いないから期待はするな、って

>君は将軍に惚れるでしょ?って洗脳するうーー

 

わはははww そうそう、そういう面もあるんですよね、さすがにご慧眼であられます♪

メリトばあちゃんは忠言したつもりではあるんですけど、その根底には「うちの旦那様に惚れない子はいない!」的な心理もあるんだと思われw。いや、一応少年なんですけど、うふふふ。

 

>こんな真面目で穏やかで落ち着いてて堂々としてて強くて格好いい将軍なんてこの世に存在していて良いんでしょうか良いですね!!!!!

 

全く同意します、ハイ‼‼‼

 

>メンフィス王やカプ某に気付かれたら…という焦燥感で

 

この点につきましては(´∀`*)ウフフと笑ってごまかすことにいたしますです(鬼畜) いやースイマセンwww

でもまじめな話、麺さんはご主君で王国の主なわけで、要求されたらミヌさんは応じざるを得ないというのが現状なんですよねー、こればっかりは。うむ。

 

>ちょっぴりなスリルと隣り合わせくらいの平穏さで過ごせればいいのに

 

そうですよねえ、そういう小春日和な日々続けられたらいいですよねえー。

 

>溶鉱炉に沈む準備は出来ておりますので…あいるびーばっくです

 

ターミネーター様、お待ちしておりまする(拝)。

Pixivの将軍絵にもコメントありがとうございます〜(*´ω`*)(´∀`*)ウフフ 

それからツイッターのアカウントについてですが、何だか振り回してしまって申し訳ございません〜。

あれから、取ろうとは思っているんですが、考えが一転二転しておりまして。

一番必要性を感じているのは情報収集でして、古代エジプト、オリエント、歴史関連のアカウントをフォローさせていただく予定なんですが、さあ自分はというと呟かないという事態になりそうで。創作を絡めない予定ではあったのですが、まだどうするか結論がでていないので、もう少し何か考えてみようと思っています。

無事にアカウントを取得した際は、こちらに表記する予定ですので、今しばらくお待ちくださいませ。

 

>たぶん重荷に

 

いえいえ、とんでもないです! お気遣いをいただきまして、痛み入ります。

 

というか、これは私自身の問題でして(;´Д`)。どっちかというと、もくもくマイペースに作品作りをしたがる人間で不愛想なので、何かご不快なことをしでかすとも限りません(汗)。

私の方は、K様のお言葉にはいつも楽しさ、元気をいただいておりますです。本当に楽しいお米をありがとうございます!

あわないなーとか、王家熱が冷めたりした時なんかは、どうぞご遠慮なくなさってくださいね。

またお手すきの時に、ぶらりとおいで下されば嬉しい限りです♪

今回は本当にありがとうございました〜♪ 

 

| 拍手お礼とお返事 | - | - | 世良 | |

08
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--