「王家の紋章」二次創作サイトSera's Cellar
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「Tempest 小夜啼鳥の歌を君と」 華やかな婚儀の裏で4

 

 

  前回の更新に拍手を下さった皆様、連打を下さった皆様、大変にありがとうございました! 

 仕事で疲れた心が癒されます、本当に嬉しいです(*´ω`*)。

 趣味文にすぎませんが、誰か楽しんでくださる人がいらっしゃるかもと思うと力が出ます。

 

 このところ仕事が忙しい上に抜歯(親知らずです)何ぞしたら、やっぱ体力弱まったんですかね、風邪を引き込んでしまいました。ロキソニンのめばすっきりする程度なんであまり大したことじゃないですが。

 ところで、歯医者さんに行くたびに思います。現代はほんと医学がすばらしい…!(笑)。

 しばらく前に読んだ小説なんですけど、イギリスに旅行にいった女性がタイムスリップしたエリザベス朝の貴族スタフォード卿と出会うっていうのがありましてね(新潮文庫「時のかなたの恋人」ジュード・デヴロー作)。あるきっかけで彼も歯医者に連れていかれてあちこち検査され、慨嘆するんですよね。「医師も機械も連れて帰りたい」って。

 うん、昔は大変だったろうなあと思います、色々と。それでもあれほどすごい文明を築いて、昔の人は偉かったなあとも思います。何事も積み重ねなわけで、過去があって現代があるわけですもんね。

 ん? そういうのは全然皆無な拙作です(笑)! 

 王家の雰囲気もあんまりあるとは……(;´Д`)。 でも好きで書いていることには違いはなくて(小声)。万人受けするものではないですけどね(;'∀')。

 

 さて、一応次回は来週を予定してます。またお越しくださいませ。

 

 

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