「王家の紋章」二次創作サイトSera's Cellar
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「Tempest 小夜啼鳥の歌を君と」 ミヌーエ将軍のちび下僕供7

 

 いつもお付き合いくださる皆様、拍手を叩いて下さった皆様、ありがとうございます(*'ω'*)♪

 連打を下さった皆様、大変嬉しゅうございました、重ね重ねお礼を申し上げます〜(*´ω`*)。

 正統派な王家二次では全然ありませんが、でもキャラ皆大好きなので。それぞれ幸せ目指していけたらなと思いますし、また読んでくださる方は楽しんでいただければと思ってます(笑)。

 

 このところ、午後の更新が定例化してしまっておりますが(本当は午前中にすませたいのですが・(;'∀'))、ちび下僕兇裡靴任后繊

 次回は多忙のため、6/27の予定です。

 

 

 

 ところで。

 最近ネットサーフィン中に偶然、日本人がどうしたら英語をうまく話せるようになるかというトピックで面白いというか、なるほどと思った話がありました。

 日本のと東南アジア諸国の英語教育を比較して見えてきたものということだったんですけど、要は英語で話す時、それから日本語で話す時のスイッチの切り替え。そういうものが現在の(文法や読解中心の)英語教育では十分に作れてないのではないかという意見でした。仰っていたのはとあるノンフィクション作家の方。

 具体的に言うと、やっぱり幼少時から行うのがいいのかな。英会話を。一日のうちに英語で話す時間、日本語で話す時間を作る。それをたくさん繰り返すうちに、できてくるのではないかと。

 

 で、この「スイッチの切り替え」って、英語ではなく他の言語でもいえることですよね。

 原作の中でキャロちゃんは英語→古代エジプト語を話すわけですが(真面目に額面通りに受け取るならねw)、それがうまくできている→だから話せる。何だか目からうろこが落ちたような気分になりました。

 うん、私はいくらか長く英語の勉強につきあいましたが、スイッチはできてない方だと思います……(笑)。

 てことで、キャロちゃん、きみなら多分すぐに書記官になれるさ! 多分ね!

 

 

 

 

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